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SPECIAL LIVE
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MANUEL
GOTTSCHING (ASH RA TEMPEL)
1970年代初頭に元、タンジェリンドリームのクラウス・シュルツ等とプログレッシヴ・ロック・バンド「アシュラ・テンプル」を結成したドイツ出身のギター&キーボード・プレーヤー。81年にはマニュエル・ゲッチング名義で名作「E2-E4」をリリースし世界的なヒットを記録する。また、この曲はジェフミルズを筆頭に数々のテクノアーティストがリミックスした事やハウス・シーンのパイオニア的DJ
ラリーレヴァンのヘビーローテーション曲であったのは有名。エレクトロニックミュージックで最も影響を与えた作品として今もなお、語り続けられている。そのマニュエル・ゲッチングが9年ぶりに来日!また今回は特別にEU圏では人気絶大の女性VJ、KINGAとの本邦初公開の共演が決定している。名曲「E2-E4」ライヴが富士をバックに実現するのか!?その歴史的瞬間を目撃しよう!
MANUEL GOTTSCHING OFFICIAL SITE
http://www.ashra.com/
ASHRIZATION (Ash Ra Tempel日本語ファンサイト)
http://www.ashrization.com/
BUY 
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LIVE
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THE
LUNATIC THUNDER (anoyo)
RICE(近田春夫), OMB, UKIASHI, USCUSから成るanoyoオールスタープロジェクト。2002年にデビューアルバム「Kingdom
Come」をリリースした直後、NYツアーを成功させ、数々の大舞台でその威力を発揮。anoyoフェスティバルでは欠かせない存在としてオーラを発しつづけている。そして今回の「PRISM」ではほぼ全曲新曲のライブセットを披露する。更に進化した彼等のサウンドに注目。
www.anoyo.net
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近藤等則&FREE
ELECTRO
世界では『マイルスの後を担うトランペッター』とも呼ばれる近藤等則が2003年より始動させたプロジェクト。80年代に活躍したIMAバンド以来、久しぶりに日本のミュージシャンを集めて作ったこのフリーエレクトロはFREEMAN,
JBPのSAHIB(Turntable)、オーストラリアのRip Van Hippyとのバンドで活動をしているEiji(guitarist),
IMAバンドのTAKADA(Turntable)などからなる。近年、近藤等則はネゲブ砂漠、アンデス山脈などの大自然と対峙して演奏を行なった「地球を吹く」シリーズや01年世界遺産、宮島を舞台に行われたダライ・ラマ提唱の「世界聖なる音楽祭」を成功させている。
KONDOMANIACS
http://homepage2.nifty.com/kondomaniacs/index.html
K.K.P.Orchestra
http://kkpo.exblog.jp/
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KENJI
WILLAMS (ABA Structure)
7歳からクラッシックバイオリンに親しんだテクニックにコンピューター・ドラムマシンを 巧みに取り込み完成された今のスタイルはその美しいバイオリンの音色と共にダンスミュージックシーンに響いている。最近ではニューヨーク出身の画家、アレックス・グレイとのコラボレーションによって実現した「WORLD
SPIRIT」のDVDのリリースも記憶に新しい。
www.kenjiwilliams.com
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SOFT
1993年、ヘヴィーなサウンドを奏でるロックバンドとしてスタート。その後アナログ・シンセサイザーを導入すると共に、テクノをはじめとするエレクトリック・ミュージックを積極的に取り入れる。現在までに5枚のアルバムをリリースし、2004年4月には初の海外ツアーとなるアメリカ西海岸ツアーを決行。現在京都を拠点に全国規模でライブを行う実力派バンド。
www.softrib.jp
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ALTZ
(Flower of Life)
大阪在住のクリエーター/DJ。大阪を代表するイベント「Flower of Life」を中心に活動。2004年に1stアルバム「ファンタスティコ!」をリリースし、2005年にはセカンドアルバム「lalala」を発表。今話題沸騰中のIdjut
Boysにもその才能が認められ、日本においてのDISCO DUBブームのパイオニア的存在。
www.lastrum.co.jp/altz
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USCUS (anoyo)
一度聞いたら高らかに右脳に響く彼のサウンドはヒプノタイトで幻想的。"静と動"二つのスタイルを混在させた独自のサウンドに熱狂的な信者が集まる。昨年はオーストラリアやカナダなど海外での活動も目覚しく、ネクストシーンを担うアーティストとして期待されている。初夏にはセカンドアルバムを発売予定。
www.anoyo.net
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近田春夫&ハルヲフォン・リローデッド
1970年代テクノ・ニューウェーブの魁であり当時のポピュラーシーンまでも震撼させた伝説のバンド「近田春夫&ハルヲフォン」が30年の時を超え復活!?
anoyoではおなじみのRICEワールドにハルヲフォンのドラマーの恒田義見(元 村八分)、同じくベーシストの高木英一、そのメンバーが新たに加わりその名もハルヲフォン・リローデッドとしてのライヴが実現する。
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DJ
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EYヨ
(Boredoms)
ヤマタカ・アイ、BOREDOMS、V∞REDOMS、等様々な名義やユニットで活動。DJ活動はもちろん、オシレーターセンサーを使ったソロライブや表現活動としての絵画など現代日本を代表するマルチアーティスト。また、自身のレーベル「ショックシティ」から数々のエクスペリメンタルミュージックもリリースしている。
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ARTMAN
(Qooki Records)
80年代後期から90年代前半に渡り、DJ K.U.D.O名義でテクノのパイオニア的な役割を果たし、現在第一線で活躍する数々のDJに多大な影響を及ぼしたことで有名。70年代後半から現在に至るまでの膨大な音楽経験から繰り出される珠玉のフリースタイルは、古木の樹液のごとくクラウドを癒し、高みに持ち上げていく。
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JUZU
aka MOOCHY (NXS)
東京、新宿出身。テクノロジーを駆使したトラックからルーツミュージックにわたる多様な音楽をミックスし、新たな音のビジョンを切り出す独特のスタイルと、カテゴライズ不可能な音楽スタイルは、広汎なリスナー層からコアなクリエーターまで根強い支持を得ている。また自身のバンドNXSとしても活躍しており、現在九州にスタジオを構えながら全国を駆け巡っている。
www.nxs.jp
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REE.K
(Hypnodisk/Kinocosmo/Space Gathering)
MASAと共にダンスミュージックシーンを支え続けてきた日本が誇る女性アーティスト。テクノ・トランス・エレクトロニカ等、あらゆるジャンルを消化した上でのプレイは圧巻。今年2枚組のMIX
CDを発表し、全国ツアーを決行。
www.badcave.com
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光 (Blasthead)
98年BlastHeadを結成し、数々のアーティストのリミックスを手がける。全くジャンルにおさまらないDJスタイルは、何が飛び出すかわからないハイブリッドダブサーカスな音楽玉手箱。現在高円寺Grassrootsでレジデントを勤める傍ら、全国の主要クラブやパーティからオファーが絶えない人気急上昇中のフリースタイルDJ。
www.lastrum.co.jp/blast
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UKIASHI
(anoyo)
anoyo所属アーティストの中でも最もジャンルにとらわれない幅広い選曲と独自の世界観をもったアーティスト。2003年に自身のアルバム「Surf
Mirage」をanoyoレーベルから発表し、現在都内の有名クラブやパーティで精力的に活動中。
www.anoyo.net
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VJ
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KINGA
ポーランド出身のビデオアーティスト・KINGA。ヨーロッパをベースに数々のクラブやファッションショーでVJを担当。彼女の作品は実写のビデオを写真を織り交ぜ、独自の世界観をかもし出すことでルイ・ヴィトンのファッションショーで採用されるなど、今ヨーロッパで最もブレイクしているビジュアル・アーティストの一人。
KINGA
http://dalbin.com
PINGMAGでのKINGAに関する記事(日本語)
http://www.pingmag.jp
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MIDNIGHT SALOON
4/29夜23:00にメインステージサウンドシステムが終了後にオープンするマジカルなサルーンです。 ここではanoyoならではの様々なスタイルのアーティストがミックスアップし会場を盛り上げていきます。 交流の場として朝まで、ゆったりと至福の時間をお過ごしください。 尚、MIDNIGHT
SALOONの外に並んだ出店エリアも24H体制で営業を続けます。
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LIVE
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MASA
(Hypnodisk/Space Gathering)
日本のダンスミュージックシーンを黎明期より支え続けてきたDJ&サウンドクリエイター。anoyoフェスティバルには初期から参加し続けている盟友。又、シーンのコアに位置するパーティ「スペース・ギャザリング」を主宰する傍らキノコスモの中心的なメンバーとしても活躍中。そして今年、話題沸騰の最新アルバム「Why?」をリリースし全国ツアーを決行中。今回のanoyoではエレクトロ・アンビエントセットで登場。ディープなアンビエント空間を4chサラウンドで体験できるぞ!
www.spacegathering.net
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ASTRON
Bamboo(DJ,Trackmaker)、Shin(Drums)、Eisuke(Guitar)、Yuckey(Didgeridoo
)、Nambi(Percussion)から成るライブ・エレクトロニック・バンド。テクノ、トランス、ハウス、アンビエントをクロスオーバーさせたトラックに、生音が乗り、独自のグルーブ感をかもし出す。現在数々のパーティでライブを行う傍ら、ファーストアルバムリリースをレコーディング中。
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AO
(Space Echo Deluxe)
サウンドデザイナー、DJ、PLAYER SpaceEchoレーベル主宰。SURROUND EVENT"SPACE
ECHO DELUXE"をSUPER DELUXEでオーガナイズ。自分の出音に疑問を持ち、自らPA SYSTEMを持ち歩き、様々な場所でSURROUND
LIVE&PAの実験をやっている。今年8月にはApple Store ShibuyaでのOPENING
EVENTのひとつを担当。LIVEはSOLOの他、ox.s.brig、AEN、seiji+AO、YU-DO-SIMONなど様々なSESSIONで活動中。
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THE
LAKEMUSIC (Fantasy Records)
1990年、secret goldfish を大阪で結成。1991年wonder release records(UKP)よりデビュー。95年には活動の拠点を河口湖に移し、自宅にマスター作成まで可能なスタジオを建設。現在まで6枚のCDをリリース。この頃よりレイブカルチャーに夢中になる。ミュージックビデオやTV番組のディレクターを経て、2002年、10才になる娘との生活の拠点である河口湖や富士山をテーマに本格的に音楽制作を再開する。
シンプルかつ美しいメロディのアンビエントを軸に、風景、心象をサウンドと映像で描写する。
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山頂瞑想茶屋
(Lighthouse)
Sasama Shinichiroのソロユニット。2002年「蟲の響」にてライヴを開始。パーカッシブ なビートにアシッディ−なループ、サックス等の生楽器を駆使、その上に数々のエフェクティングを施し深海に漂うようなスペイシーなサウンドを奏でる。現在西麻布YellowにてLighthouseを主宰。
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DJ
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OMB
(anoyo/Silver Planet/Aqua)
日本を代表するプログレッシブハウス・クリエイター/DJ。彼の楽曲はPaul Oakenfold, Deep Dish,
Hernan Cattaneo等、数々の世界トップDJによってプレイされている。去年セカンドアルバム「Flying
Over Tokyo」をリリースし、現在西麻布Yellowにて自身のパーティ、「FRAME」を展開中。
www.ombmusic.net
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Sahib
(Jazzbrothers/Freeman)
85年にDJ活動をスタート。1991年DJユニットJazzbrothersを結成。イベント「JAZZBROTHERS」を西麻布328と渋谷CAVEで始める。その後のクラブシーン黎明期に青山BLUEを旧友U.F.Oともにプロデュース。1999年には自らのユニットFREEMANをスタート。同時に自らのレーベルaudio
sutraを始め、2002年より近藤等則率いるFree Electroにも参加。現在もその唯一無二のプレイで全国のフロアを沸かせている。
www.audio-sutra.com
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Supernova
(anoyo)
幅広い選曲にドラマティックなストーリー性を合わせ持つダイナミックなプレイスタイルが特徴。最近ではブレイクビーツを積極的に取り入れ、常にパーティにおいての一体感を意識したプレイは多くのファンを魅了している。9才で渡米。98年よりDJとしての活動を始める。後にアメリカ東海岸を拠点に数多くのパーティでキャリアを積む。帰国後anoyoに参入し、現在anoyoのレジデントDJ兼A&Rとして活動中。
www.anoyo.net
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