金融商品仲介業としてのアセットリード

金融商品仲介業としてのアセットリード

不動産投資やマンション投資を中心に事業展開しているアセットリードですが、その一方で、金融商品仲介業としての役割も担っています。
金融商品仲介業とは、証券会社などの金融商品取引業者(証券会社)から業務委託を受け、有価証券の売買を請け負ったりして、金融商品取引を成立させる業務のことをさします。
この制度は、デフレが続く中で、個人が所有している財産を貯蓄するだけでなく、むしろ積極的に活用してほしいという思いから、政府が打ち出した「経済財政運営と構造改革に関する基本方針2002」に沿う形で制定されたものです。
まだまだ「投資」に対しては保守的な方も多いと思います。
それは、少なからずリスクが伴うことへの不安からではないでしょうか。
私も、いわゆる「投資」には無縁の生活を送っていますが、今後は、貯蓄しているだけでは決して増えることのない資産(微量とはいえ)を、なるべく運用していきたいと考えています。
アセットリードは、そうしたお客様のニーズにこたえ、お客様の資産をトータルに管理し、その価値を高めてくれる会社といえるでしょう。